今週の布田小のよい姿 朝、校門でのところで、低学年の児童がうまく学校に入れないで困っていました。そうしたら、低学年の児童たちが2名ほど近寄って、慰めてあげていました。しばらくすると、高学年の児童が近寄って、低学年の児童たちの話を聞いてあげていました。状況を確認すると、高学年の児童が、低学年の児童と手をつないで一緒に校内に入っていきました。布田小の大切にしている「優しさ」をよく表した姿だと感じました。